No.495 不妊治療で悩み苦しんだが、真我の目覚め1ヶ月目で子供を授かる! 北海道・40代・女性

体験談ビフォーアフター

投稿日 : 2014年6月24日 No.495

【不妊治療の悩み克服】体験談

不妊治療で悩み苦しんだが、 真我の目覚め1ヶ月目で子供を授かる!

6年前の事だったんですが、私35歳で結婚したんで、遅かったんで、すぐもう子供が欲しかったんです。

結婚すればもう子供が出来るもんだと思っていましたし、いつ出来るんだ、いつ出来るんだと思いながらいました。

で、35歳で結婚ですから、そんなに待ってもいられないんで、あまり子供が授かるのが遅くなってもと思って、札幌にある、ご存知の方もいるかもしれませんが、神谷クリニックというところに不妊治療に通いました。

不妊治療に通っていろんなホルモン剤を打たれたり、伊達からですので結構汽車で通いながら、働きもしながら通ってました。

で、それもすぐできるんだろう、と思っていたんです。

でもそれもなかなか出来なくて、今度出来ないと今度自分を責めだして、「子供が親を選んで生まれてくるんだよ」という風にいわれると、私は選ばれていないんだ、とか、いろんな悩みをかかえる様になりました。

治療の苦しさも当然ありますし、出来ない自分を責めますし、傍で夫がすごく支えてくれたんですけれども、もうどうしても子供がほしいという執着がどんどん、どんどん、強まっていったのを覚えています。

ちょうどその頃に受けていたのが、瞑想講座というのを受けました。

瞑想講座を受けに行って、いろんな方が悩みを話すときに、「子供がいて、その子供が言うこと聞かなくて…」ていう話をするんですね。

私はそれを傍から聞いていて、「その、言うこと聞かない子供がいるだけで、幸せじゃないですか?」と思いながら、すごく羨ましい思いでその方の話を聞いていた覚えがあります。

「どんなに反抗したって、あなたにはそのかけがえのないお子さんがいるじゃないですか? それだけでいいじゃないですか? じゃ、そんなに思うんだったら、私がこんなに欲しいのになぜ授からないのだろう?」というところの思いで、で、なかなかそれを講座を受けたから解消するわけでもなく、講師の先生にも、「子供が欲しいんですけれどもなかなかできないんです」って言ったんですね。

そしたら講師の先生が「子供がいるとか、授かる授からない、は問題ではないんです」って返されたんです。

私にとってはそれが問題なのに、「問題ではない」っていう答えが全くもってわからずに、その瞑想講座を終えました。

その後に、プロカウンセラーという講座があります、で、その講座を受けに行きました。
その講座はお互いにペアになって悩みを話すという講座でした。

その時に、私の、もう、すぐ最初に相手になってくださった方が、後ろにいらっしゃる三輪大五郎さんというYSの方なんですけれども、その方が初めてカウンセリングをやってくださったんです。

その時に、本当に初めて、お互い初めてで、何もわからない状態で話しているのに、三輪さんがこう言ってくれたんです。泣きながらです。

「本当に子供が欲しいんですね。でも僕見えるんですよ。見えるようなんです。お父ちゃんお母ちゃん待っててね、って言ってる子供たちの姿が見えるんですよ。」って初めて会って、初めてカウンセリングで、初めて会話した方が泣きながら言ってくれたんです。

その時に、「ああ、子供がいようがいまいが、それが形になっていようがいまいが、求められて愛されて望まれている命、魂があるんだ。」と確信したんです。

その時に私は始めて結果を捨てる事が出来たんです。子供がいなくてもいいんだ、と。

でも、本当にその子がもし私の元に来てくれたのであれば、「あなたがこんなに望まれて、こんなに愛されて、もう初めて会ったその人が泣いて待っていてくれているんだよ。」って、それぐらい愛される命なんだ、ということを伝えてあげられる、と思ったんです。

その、一ヶ月後、不妊治療の結果、子供を授かりました。

本当にこう、すべて真我なんだよ、と学長がよく仰るそのものの姿を、その過程を通して私に見せてくれたのが、この「心の執着を捨てる」ということでした。

(竹本医師)
今、晩婚化が進んでますんでね、本当に少子化、大きな問題なんですが、そういう事を離れましても、人の子の私も親としてですね、今の話をですね、本当にもうちょっと早く知っていればウチの子もちょっと、こうね、苦労しなかったな、と思いながら聞いていました。

ありがとうございました。

(YSメソッド開発者 佐藤康行先生)
その、愛し合う数によって、当然確率が高くなります。
あまりよそ見をしてたら、確率はかなり低くなります。

だから、新しい異性と、その深さを、自分の知らない分を、深さを知っていく新しい探検の、冒険の道に入ります。

表面だけ見て、この人は合うとか合わないとか、そういう風に決めつけるんじゃなくて、とにかく、自分が選んだんですから、そこから新しい発見をしていく。新しい、相手は同じでも新しい発見はいくらでもできるわけです。

まあ、そういう事で、より確率が高い、この本当の自分、真我に目覚めてから、そういう夫婦関係を見たら、いろんな意味で確率が高くなります。

まあ、そういう事で、XXさんが、そういう本当に素直に誠心誠意やられた結果だと思います。

そうやって天からのプレゼントが来たんですね。
まあ、大変に素晴らしい事になりました。

乳がん治療の薬地獄、たった2日で心を変え、みごと克服!ありえない話!

投稿日 : 2014年6月24日 No.494| カテゴリー : YSメソッド 臨床報告・事例YSメソッド臨床報告・事例(動画を観る)健康・医療

【乳がん治療の薬から脱却】体験談

乳がん治療の薬地獄、たった2日で心を変え、みごと克服!ありえない話!

北海道・40代・女性

私がこちらを知るきっかけになったのは、がんだったんです。乳がんがわかりまして、その時には、切除してとりあえずがんは切ってしまって治療としては終わりなんですけれど、その後抗がん剤などやりながらいたんです。

それで私はそのころスピリチュアルを色々勉強してまして、がんというのは、心の病気だという風に思ってたんです。

だからどう思ったかっていうと心が負けなかったらがんにも負けないと思ったんですね。
それでスピリチュアルというのは、マイナスをプラスにかえるというのが結構得意ですからプラスにしよう、プラスにしようとずっとやってたんです。

でもそうやってても、気持ちは明るいつもりでもだんだん体が素直に反応してくるんですね。夜眠れなくなるんです。

そうすると睡眠導入剤をだしてもらいます。

そういう導入剤をのまないと眠れないなぁという状態になっていて、今度は、抗がん剤の副作用がでてくるんですよ。

乳がんの抗がん剤っていうとホルモン関係なんで、要は更年期障害がでてくるんです。

そして飲んでいるうちに薬って効かなくなるんです。

効かなくなってきたらもっと強い薬に変えるんです。

もっと強い薬に変えて、その頃に、もう~これはやばいなぁと思いはじめたんですね。

自分だけで何とかがんに付き合っていこうと思っていてもだんだんつらい苦しい時間が長くなってきてそれができなくなってくるんです。

心の病気だと思っていたので今の心だったからがんになった。じゃ~心を変えなかったら又がんになる。

もうどんどん怖いという気持ちがどんどん毎日のようにどんどん増えてくるんです。恐怖が増えてくるんです。

そうなると恐怖、おびえているっていうこの気持ちっていうのが、又がんをよびこんで再発して今度は、死んじゃうだろうと確信していました。

その時に出会ったのが、たまたま心の学校のホームページにあたりました。

そしたらそこに何て書いてあったかというと、たった二日で心を変えると書いてあったんです。心を変えると思ったとき何考えたかっていうと、宗教とヨガって考えたんです。宗教で先祖がいきかえる。

ヨガとか精神世界追究したら10年20年先に悟れるかもしれないって思ったんですけれど、今つらくて苦しくてどうしようもない時に10年後すくわれてもどうしようもないんですよ。意味ないんです。どうしようもないと思ったんです。やっていられないと思って、その時二日で心を変えるだったのでだまされるに違いないと思いましたね。

これは、絶対にだまされると思って二か月ぐらい悩んだんですけど本当に苦しくて苦しくてしかたがないので死ぬ時にだまされたっていいやと思ったんです。

それで行きました。行って講座をうけて、私はその真我が開いたという実感が全くなかったんです。講座自体は、感動してすごく良かったんで行って良かったなぁと思ったけど、でも真我がひらくって、それ何?って感じで帰ってきました。

行って帰ってきて、いゃ~心、変わらなかった。明日からどうしようと思いながら寝るんですね。目がさめた時に、歌を歌っているんです。

恥ずかしながら♪新しい朝がきた♪ これを歌いながら目がさめたんですよ。

えっ何?本当にびっくりしました。自分に何が起きたのかさっぱりわからなかったです。
ただそれからもともと歌を歌いながら起きる。心晴れやかに起きるというのをずっと繰り返しているんですね。

本当に自分に何がおきたのか、本当にわからなくて。わからなかったですね。

ただ言えるのはその後一回も精神安定剤も睡眠導入剤ものんでいないんです。いらなくなったんですね。

手をだす気にもならなくなってついでに抗がん剤までのむのやめちゃったらどうかなぁと自分で思うんですけれど、それから薬も飲まなくなり、再発の恐怖っていうのが、すっかりさっぱりなくなりました。

時々よぎるんです。再発したらどうしようとか色んな思いがよぎるんだけど、ま~よぎったりしてもその時なんですね。じゃ~なった時にでも考えよと、さらっと気持ちが切り替えられるというか、あまり動揺しなくなりましたね。

(竹本医師)
だいだい70%ぐらいは、遺伝だというふうに言われています。女性ホルモンが関係あるので抗ホルモン剤をずっとのむんですけれども、そうするとさっき言われたように更年期症状みたいなものがでてくる。非常につらい、そういった病気です。

(YSメソッド開発者 佐藤康行先生)
がんになったという事は、必ず原因があって結果がある。がんになった原因がある。
普通がんを消すというのは、レーザー光線とかそういうことで がんの一番悪いところにむかって消す。

でも考えてみてください。がんになった元になるものがある。がんになるとさらに元は、その元がのこっていたら又がんになる可能性があるわけです。だから一番もとのもとの根っこをきれいにしない限りは、本当の完全治癒にならない。

それは、心です。心のあり方です。

がんになった人に必ず聞くと、「がんになった原因わかる?」って講座受けにきた時聞くといままで聞いた人、全員がわかるという。不調和の心。

それが大調和に変わったらがんになるもとも消えちゃう。そうしたらそういう新しい歌が自然とでてくるのは、心の声が聞こえてくる。それが歌になってでてくる。もう大丈夫だよ。そういうメッセージです。